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2007年12月27日

シューティングゲーム

昔は結構得意でした!

シューティングゲームは主に弾丸やレーザーなどの飛び道具を用いて敵機を撃ち落とすコンピュータゲーム。 STGやSHTと略記される場合もある。外国ではshooterという表記が一般的。

概要
シューティングゲームの分類は、視点、スクロール方向、攻撃手段によって分類されることが多い。 大別すると2Dシューティングと3Dシューティング、ガンシューティングゲームに分類される。

そのほとんどがアクションゲームとは区別されるが、中にはアクション要素のあるシューティングや、シューティング要素のあるアクション、また完全に中間に位置するゲーム等があり、両者の判別を困難にしている。シューティングはアクションの一ジャンルであるといった考え方もある。 シューティングゲームのほとんどはSFのため、時代設定が未来であるが1942シリーズのように過去を舞台にした作品もある。

世代、国境ごとの用語や定義の違い
現在アメリカではシューティングゲームといえばファーストパーソン・シューティング (FPS)をさす。 2Dシューティングゲーム(以下2DSTG)は、英語圏などではshoot'em up(略して、shmup)と呼ばれ(これに対して、格闘アクションゲームのことをbeat'em upと呼ぶことが多い)、画面のスクロールを伴う2DSTGはscrolling shooterと呼ばれる。 なお、ある時期まではアメリカでもシューティングゲームといえば2DSTGが大部分であった。

日本ではスペースインベーダーのヒット以来、数々の2DSTGが産まれシューティングゲームの代名詞となった。昨今(2000年以降)では2DSTGから分化した各種3DSTG(FPS、フライトシューティング、ガンシューティング等)が増加、多様化しているため、日本国内でもシューティングゲームというとき2DSTGをさすか3DSTGをさすかで誤解が生じることがある。2DSTGと呼べば誤解は生じないが、今度は2DSTGという単語そのものの認知度が2007年現在低いという問題が生じる。

全盛期から2Dシューティングを好むゲーマーを、一部のゲームファン層は「シューター」と呼ぶことがある。ただし一般的な用法ではなく定義も曖昧である。
(以上、ウィキペディアより引用)

ただ昔のゲームは本当難しかった…。

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